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入室時のセキュリティ管理とドア(電気錠)の自動開閉、通過ログ収集 |
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フロアの出入り口に設置されたアンテナにて利用者に配布したRF-IDタグを検知します。 |
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アンテナが読み取ったIDデータは、社内LANにより管理サーバに送られ、データベースにより個人認証が行われます。 |
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管理サーバは通過履歴の保存と同時に入室許可認証を行い、入室権限を
もつ利用者であれば電気錠の開錠命令を発行します。 |
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管理サーバから電気錠開錠命令を受けた制御盤により、開錠が実行されます。 |
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IDタグは携帯電話のストラップ型をイメージした小型タイプ。アンテナ読取り距離は
1m程度(感度調整可) |
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IDタグを意識してアンテナにかざすなどの動作をせずに、入退室管理が可能。 |
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電気錠制御盤には火災などの緊急時、並びに停電時はドアの一斉開錠するパニック・オープン機能を標準化しております。 |
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モバイルによる高付加価値 |
| 「iモード」アプリケーションからの電気錠開錠機能を標準化 |
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