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{ 特徴 } |
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多様な容器に対応 |
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| (パウチ搭載時) |
(飲料缶搭載時) |
(プラ容器搭載時) |
| 最大使用圧力 |
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0.35Mpa(設計圧0.4Mpa)、最大使用温度は140℃(設計温度は152℃)、槽内温度が均一(±1.0℃以内) |
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| 急速な加熱、冷却が可能 |
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冷却は水スプレー冷却方式を採用。殺菌後速やかに冷却し、品質劣化を防止します。 |
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| 現場感覚で研究開発 |
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生産機で使う運転プログラムを組み込むことで、現場生産に近い商品開発・製品試作が可能です。 |
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温度プログラム制御 |
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水を加熱せず空気混合蒸気で被殺菌物を直接加熱するので、すばやく槽内の温度を変動させることが出来、多段加熱に最も適した装置です。段階的加熱や多段調理殺菌、殺菌前の品温調整などに最適な機能を有します。 |
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圧力制御 |
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被殺菌物の形状や特性に応じた圧力設定が可能です。 |
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容器の破損等の心配もありません。 |
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定圧方式(工程ごとに一定の圧力を任意設定) |
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温度比例方式(工程ごとに設定温度あるいは実測温度の飽和蒸気圧にプラスα値を加 えた圧力制御) |
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オプションで等圧方式、圧力補正機能も行えます。
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F値記録計標準装備 |
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槽内温度、品温、F値、圧力などの測定値がリアルタイムで表示されます。 |
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測定記録データはコンパクトフラッシュに記録され、運転後パソコンで解析可能です。 |
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F値終了機能で、希望F値到達で運転が自動終了します。
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